2007年04月23日

江原啓之 人生 相談 Spiritual Sanctuary -江原啓之神紀行-

Spiritual Sanctuary -江原啓之神紀行-

江原 啓之

Spiritual Sanctuary -江原啓之神紀行-







聖地巡礼のとても参考になる本です
この本を頼りに、神社めぐりをしています。

江原さんが、紹介されている神社は、どれもすてきな神社ですが、実際に私が参拝した中で、特に神聖な気を感じたのは、奈良県にある大神神社、石上神社、天河大辨財天社です。

天河大辨財天社に限っては、山奥にあり、バスも何本も通っていないということもあって、参拝者は私ともうひとりの方だけでしたが、それだけの労力を使っても、その神聖な空間に触れることができ、とても満足できる旅でした。

この本のよいところは、ただ全国の神社を紹介しているだけではなく、巡礼する際の心構えや参拝の仕方、おみくじの意味など、丁寧に解説されているところです。

P79に、「本当の意味で『あなたも聖地』を見つけたいと考えるなら、最初に訪れるべきところがあります。産土の神様と氏神様です」というくだりがあり、有名な神社を巡る前に、足元を大切にすることの重要性が説かれています。

私も、自分の氏神様が不明であったため、江原さんの指導のとおり、神社庁に問い合わせたところ、親切に教えていただけました。

これからもこの本を頼りに、素敵な空間との出会いを楽しみにしています。

聖地めぐりしましょう!
初めてアマゾンでこの本を見つけたのは、出版されたばかりだったと思います。

初めは見てるだけでしたが、ストレスでボロボロになりそうになった時に

思い立って、実際に私自身も聖地めぐりをしてみました。

そして、その後も時々やっています。

私自身に感じる力があるのかないのかはともかく、

そうすることが、自分自身の救いになったような気がしています。

この本はもう新品はないようですが、続編が出てますので、

しんどい思いをしてる方、試してみませんか?

感想
この本は知人が見せてくれたもので早速購入しようと思ったら、なかなか入手できません。しかしながらユーズド価格がなんと新品本の5倍に跳ね上がっている。これはちとおかしくないですか?精神世界を探求する人にあるまじき行為ですね。非常に残念です。もちろん新品本が入るまで根気強く待ちます。待っても入らない場合はあきらめましょう。
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2007年04月22日

江原啓之 人生 相談 江原啓之のスピリチュアルダイアリー

江原啓之のスピリチュアルダイアリー

江原 啓之

江原啓之のスピリチュアルダイアリー







より身近に!
江原さんの本は他にも何冊かもっているけど、今までの漠然とした受け方ではなくて自分に置き換えて読みやすいと感じました。何点か他の本と重複してる内容がありますがそこはより深く身近に読み取れるのでとても楽しく生活に取り入れやすいです。一度読んだらそれっきりではなくてそのつど自分に変化がおとずれる度に開いて確かめてみたくなる本です。
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2007年04月21日

江原啓之 人生 相談 江原啓之の365日スピリチュアル・メッセージ―2006年度版ダイアリー

江原啓之の365日スピリチュアル・メッセージ―2006年度版ダイアリー

江原 啓之

江原啓之の365日スピリチュアル・メッセージ―2006年度版ダイアリー







自分が成長できた本
江原さんのことはテレビで知っている程度で特にファンではありませんでした。でも、このダイアリーがあると知り、なぜか急に欲しくなり購入しました。

1月は書店で人気で売れ切れだったため、実際に手にしたのは2月でした。

始めに江原さんによるこの日記の使い方が載っていてとても分りやすいです。スピリチュアルな法則、10年後の自分に宛てた未来日記、心理テストのようなものが最初に載っていて、それらをやることで前向きになれます。そしてメインは白紙の1日ごとの日記です。そこは自分で自由に書けるようになっています。毎日江原さんのコメントが横に載っているのですが、それがとてもためになります。人として行って当然のことが諭されていたり、気の持ち方が毎日一言ずつ書かれています。悩んでいる時に、白紙の部分に悩みを書いて、江原さんのコメントを見ると、自分の気持ちも整理できて、すごく前向きになれます。そして

日々感謝する気持ちを忘れていたので、それを実行したところ、運が向いてきたような気がしました。いい彼氏も出来ました。

もう6月ですが、将来のことで真剣に悩んでいたり、ネガティブな感情になりがちな人は、今から買っても遅くないと思います。確かに本としては少し割高ですが、お勧めです。



やはり日記は良い
日記を書いていたら、読み返した時、その日のその時が思い出せることが多い。

この日記帳は1年間だけではなく、未来、過去の自分を力づけ、反省させるページも備えてある。

自分の意見だけつれづれと書くのではなく、江原さんのコメントを読みながら書いていくので少し落ち着いて書きこんでいける日記。

ダイアリーです
手に取ることなく購入しましたが、副題にあるとおり2006年のダイアリーです。最初の数ページは、今年1年間や今後10年間の自分の未来を見つめる内容になっており、また「スピリチュアルな8つの法則」も書いてあり、大変参考になりました。それ以降は、1ページが1日分になっており、その日ごとにスピリチュアル・メッセージが1つ書いてありますが、ほとんどは自分の日記として書き込むスペースとなっています。非常にきれいな体裁なので仕方がないのかもしれませんが、「本」としては価格が高いと思いました。実際に中身を見てから購入されることをお勧めします。
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2007年04月20日

江原啓之 人生 相談 江原啓之のスピリチュアル人生相談室

江原啓之のスピリチュアル人生相談室

江原 啓之

江原啓之のスピリチュアル人生相談室







そうだったんですか
私は子育て相談員をしておりいつも不思議に
思うことがありました
なぜここのお家には?とか、この子はなぜ?
このお母さんはどうして?
の疑問にこの本は答えてくれてます
まさに「そうだったんですか」です

アンチ宗教の方にお勧め
最近はTV(えぐら開運堂)など露出が多く、以前から気になっていた江原啓之さん。
この本では前半が彼の生い立ちや、スピリチュアルカウンセラーになるまでの過程、
後半は具体的な相談内容が書かれています。
宗教や魂とかは信じられないけど、なんとなく人生に疲れている人は特にお勧めです。
TVや雑誌では対女性というイメージがありましたが、
この本では誰にでも共通することを言われているので、すんなり共感出来ると思います。

宝物にしたい一冊です
本書に出てくる相談者は、深い虚無感や、家族間の確執、重い病気や家族の死など、とても深刻な苦悩を抱えていらっしゃいます。著者はその一件一件に、深い愛情とみずからの人生経験、そして「スピリチュアルな視点」をもって向き合い、見事なまでに力強いエールを送っています。時には厳しく叱咤激励しながら語る著者の回答は、霊的なものになじみのない人でも心から納得のいくものではないかと思います。
著者の本はすべて読んでいますが、具体的な人生相談をまとめた本書を読むことにより、これまでの著書に書かれていたスピリチュアルな考え方や生き方について、より深く理解できました。そして何より、著者の大きな愛と、「みんな一生懸命生きているんだ」という実感に、涙が止まりませんでした。
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2007年04月19日

江原啓之 人生 相談 結論で読む人生論―トルストイから江原啓之まで

結論で読む人生論―トルストイから江原啓之まで

勢古 浩爾

結論で読む人生論―トルストイから江原啓之まで







少し相対的か?
でもそんなんでもないんですよね。
古今東西の人生訓をピックアップしていき、導いていくわけですから。
結論なんてあるわけない、見つける或いは見つかる前におっ死んぢまうからでしょう。
人生の答えとは神の証明なのかもしれません。

人生論の人生論
数々の人生論を批評しながら著者の人生論を展開する、といった趣旨の本です。おおまかにいえば、楽しければそれでいいじゃん的な価値を退け、だからといって「神」や「スピリチュアル」に安易に身をゆだねるのでもなく、また、「どうせ死ぬのだから」とひとりよがりな哲学を深めることに終始するのもどうかと思うので、与えられた人生を「まじめ」に精一杯に生きぬき、具体的な仕事をこなし、自己を高めながらも自分のまわりの特定の人のために出来ることの意味を真摯に問いつめる、というスタンスで様々な本が紹介されていきます。

ホリエモンはむろん最低最悪のケースなわけですが、しかし夢に向かって粉骨砕身する若き企業経営者はちゃんと評価されます。「霊」にはあくまで否定的ですが、それに導かれながらがんばる人には好意的です。どう考えても人生は無意味だ、という神なき時代の痛々しい認識から出発しつつ、けれどなお、なのになお、世界に満ち溢れている(かもしれない!)「意味」を探すことをあきらめません。こういうの、大好きです。

オチは、またもやな吉本隆明大先輩の名言なわけですが、著者ならではのちょっとしたアレンジを加えたりもしています。いずれにせよ、いつも通りの毒舌たっぷりの批評がさえつつ最後にしんみりさせるその話芸をきいていて、夢も希望も特にもてはしませんが、とても元気になりました。

集大成的仕事
「人生の意味とは何か」という人類永遠の問いに対峙した勢古浩爾ひさびさの「新書じゃない」本。いつもながら相手の「名前」にこだわらず、腑に落ちるものはいい、おざなりなものはだめと、哲学者たちが提示する「人生の意味」を斬っていく。

「僕はなんのために生きてるんだろう」「生きる意味って」「僕はなぜ自殺せずにいるのだろう」という循環しつづける問いにぐるぐるぐるぐるからめとられている人が最後まで読んだら、著者の中央突破的な「答え」に、すとんと憑き物が落ちることでしょう。
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2007年04月18日

江原啓之 人生 相談 スピリチュアル・コミック メッセージ (2)

スピリチュアル・コミック メッセージ (2)

和田 育子

スピリチュアル・コミック メッセージ (2)







恐くない人には恐くない、恐い人には恐いョ・・
1巻は感動した話ばかりだったけど、2巻は恐かった。霊の世界ってホントに恐いと思った。人生の基礎教養として霊の世界も知っておいた方がいいと思った。でも、こんな恐い世界が見えている江原さんは大変だろうな、と思った。


 江原啓之さんの 実体験が まんが化されたもので 一巻目に続き面白かったです。
 一巻にも「江原先生とわたし」という マンガを描いた和田さんの四コマエッセイが6本収められていましたが 
この巻には なんと裏表紙にまで たっぷり21本も!
江原さんの 意外にフツーな 親しみのあるエピソードを知ることができ とっても面白いですよ。
(ただし 本編には小さいこどもには まだちょっと早いかな と 思うシーンもございます。)

江原先生の世界をより理解できます。
メッセージ1に続く江原先生の世界です。先生の大変さも分かりますが、先生に1度でいいから会いたいという想いもより一層高まりました。霊感の強い人や苦手の人には、お勧めできないかも。
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2007年04月17日

江原啓之 人生 相談 江原啓之のスピリチュアル人生相談室

江原啓之のスピリチュアル人生相談室

江原 啓之

江原啓之のスピリチュアル人生相談室







実際の人の相談を軸に書いてあるのでとても分かりやすいし、親しみやすかった。
☆この本には江原さんが、スピリチュアルカウンセラーになるまでの人生の

道のり(プロフィール)が複数の写真を交えて紹介してあります、



☆もう一つはある婦人雑誌に連載していたもので、

沢山の「人生相談」が、まとめられて書かれています。



☆タイトルの通り、人生全体についての悩みや、

親と子、恋愛、結婚、嫁姑問題、いじめ、引きこもり、等の、

人間が人生で必ずどれかにはブチ当たるであろう様々な問題を、

江原さんの元に訪れた相談者の話を軸にして、【具体的】に書いてあります。



☆人生について、『どうして?なんでこうなるの?』という

疑問を持っている人が読むと目からウロコが

ざばあああ!!っと落ちること間違いなしです。

(かくいう私もその一人です)



☆最近は江原さんの、霊能ばかりが注目されていますが、

この本は霊等のお悩みではなく、人間関係について、人生について、

普通の【カウンセラー】としての江原さんが見られます。



「霊とかに特には興味無いけど、人生で悩んでいることがある。」

「いくら考えても、答えの出ない悩みに苦しめられている。」



という方に、この本がおすすめです。

スピリチュアルカウンセラー
魂の開放??江原さんの書く内容は、とても説得力があります。
でも、一つ疑問なのはスピリチュアルカウンセラーって結局の
ところなんなのでしょう?自分自身、霊能者の知り合いがいます。
だからこそ、本にした時にスピリチュアルが普通になってしまってる
気がします。まぁ、でも自己啓発の本としての評価で4つ☆にしてみました^^

新しい内容にして欲しかった・・
なんだか、どれも内容が同じで、正直がっかりしました。
初めて読む人にとっては、目から鱗の部分も多いと思うのですが
もうすでに、江原さんの本を読んでいる人にとっては
ダブる事柄が多すぎて、がっかりされると思います。
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2007年04月15日

江原啓之 人生 相談 あなたのためのスピリチュアル・カウンセリング

あなたのためのスピリチュアル・カウンセリング

江原 啓之

あなたのためのスピリチュアル・カウンセリング







あなたの為ってのが、なんかな?
普通に、読み物として面白い。

なんだかよくある、でもないけど、ありそうな、悩みの、本当の原因。

本当に、人生って千差万別で通り一遍の理由なんてないんだ、と思わせてくれる。

でも、あくまでも、人の悩み。そして、特異な能力により出された解決策。

読んだからって、私の悩みの解決になる訳がない。というか、本なんか読んだって解決しない。経験こそ宝、と著者も言っている。

なら、悩み相談の本なんか買うな!という事になるが、あなたの為の、なんて言われると、見てしまうのさ。そして、案外面白くて読んでしまうのさ。

でも、相談者が芸能人でリアクションがわかるテレビのが、正直面白い。

この本のジャンルが心理学入門!?
本屋で拾い読みしました。まず、これは相談する方もおかしいし、江原って人の答えもおかしいのです。相談は、うちの小学生の子供が発達障害である事を告げると、学校側から養護学級へ代わる事を勧めてきたという内容。この相談はこんなスピリチュアルカウンセラー等というインチキ商売の輩にするのがそもそもの間違い。ここでいうADHD、注意欠陥障害といいますが精神科医が扱う分野です。江原の答えも最高にポイントがずれている。その子は私達両親、まわりの人々、先生方にとってメッセンジャーなのですとはびっくりですよ! これを読んだ時、私は本屋で声出して笑ってしまいました。これ読んで癒されたとか言う人は、マズ過ぎるでしょう。 星なんか1個にも値しない。

生き方を学ぶ
多くの人の様々な苦悩に対してスピリチュアルな観点から問題解決への
道を提示する江原さん。「相談者の話を他人事と思わず、自分の中の問
題と照らし合わせてこの本を読んでください」と江原さんは勧めています。
我が子を助けようとして、自らの命も失ってしまった母、その二人の話は悲劇でしょうか?
と江原さんは私達に尋ねます。
現世的な考えで生きていれば、苦しみ、悩みはつきないでしょう。
自分のいつもの視点から一歩下がって、目に見えない大きな力を感じながら生きる、
簡単にはできませんが、その手助けとして江原さんの愛情溢れる本を読まれてはいかがでしょうか?
江原さんの本を何度も読まれている方でも、また何かを感じることのできる一冊だと思います。
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2007年04月14日

江原啓之 人生 相談 スピリチュアル・コミック メッセージ (1)

スピリチュアル・コミック メッセージ (1)

和田 育子

スピリチュアル・コミック メッセージ (1)







興味のある方には入門編としてお勧め
江原氏に興味を持ち、本をいろいろ調べましたが、手始めに漫画を読んでみました。どんな感じの生活とか、霊視とか、もちろん分かりやすく、そして親しみ易い人柄にますます惹かれました。有名人になると、高飛車な言い方だったり、共感できない態度になったりする事もありますが、あくまでやわらかく、包み込む優しさのあるかただと感じました。

犬の話では、号泣でとても辛かったです。

わかりやすいです
江原さんの本はたくさんあるので、手はじめに

読む本として最適です。漫画なのでわかりやすいし、

すぐに読めます。江原さんが通常どのようにして

霊を見ているのかもよくわかるので、彼を理解したいと

思う方にもいいと思います。犬の恩返しはとても感動的です。

主人公のカウンセリングの後、相談者が生き生きと帰る姿が

印象的です。読んだあと、がんばろうという気持ちになる本です。

感動しました
この漫画を読み終わった後、素直に涙があふれてしまいました。

今、この世で生きている私が「どういう目的で生かされているのか」と考えさせられる一冊でした。

精神的な面での自分探しをしている方にとって、良い本ではないかと思います。


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2007年04月12日

江原啓之 人生 相談 スピリチュアル・カウンセラー江原啓之物語

スピリチュアル・カウンセラー江原啓之物語

江原 啓之

スピリチュアル・カウンセラー江原啓之物語







江原さんの半生からメッセージを♪
週刊誌の連載が一冊にまとまり、一気に読めていいですね!

TVで江原さんに興味を持たれた方、他の著書を読まれている方、それぞれの方に、ますますスピリチュアルな世界を知ることが出来て、おすすめだと思います。



この本の紹介にも書かれているように、自分へのメッセージを受け取ることが出来るかもしれないですね。私も今の自分に必要なメッセージをひとつ受け取ることが出来ました♪



漫画だけでなく、実際の写真も満載で、付録の水晶写真も美しく、盛り沢山な内容でした。そして驚いたのが、裏表紙なんです。江原さんの後頭部が、写真からなのに、とってもパワーが感じられます☆彡

一言…
本の内容とは全く関係有りません。

下記のレビューで「犯罪事件解決のために江原氏の霊能力を用いれば簡単に解決するのでは?」というレビューが気になりました。

単純に考えればそうかもしれません。ですが、未解決事件の当事者は江原氏に助けてほしいと思う人ばかりでしょうか? 

マスコミや世間の見世物になり、心身が疲れて今は誰にも関わりたくない、そっとしておいてほしいというのが本音のような気がします。

江原氏からの一方的な想いだけではだめなのでは?

当事者からの想いと合致したとき初めて意味のあるものになると思います。

子供だましですが・・・
子供だましのような本であるが、残念ながら子供すらだませませんでした。

漫画でわかりやすくしたのはこれもヒーリングのつもりであったのだろうが、試しにうちの子に読ませたら、「こんな偶然なら自分にもあるよ。」と一蹴。

たまたま偶然の一致をそれこそ時系列にならべただけである。

巻末に「心霊学」という言葉が出てくる。江原の主張では、心霊学は非科学ではなく未科学であるのだそうだ。学問であるなら教科書に載ることであり、科学的な再現性が必要なのだが、そのへんの認識(知識)には乏しいらしい。

「江原にしかできないこと」は学問などではなくトリックかマジックであることをきちんと認識し、主張して欲しいものだ。これを否定するのなら全世界の困っている人たちへヒーリングしてもらいたいものだが、芸能人や特別な人だけにしか霊視できないのであれば眉唾モノは否めない。
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2007年04月11日

江原啓之 人生 相談 天国の子どもたちから―残された家族への愛のメッセージ

天国の子どもたちから―残された家族への愛のメッセージ

ドリス ストークス

天国の子どもたちから―残された家族への愛のメッセージ







翻訳が・・・
私はsittingの体験者で、それがどんなにかすばらしいものか体験したものです。だからこの本に多大なる期待を抱いていたのですが、内容がすばらしいだけにこの翻訳にはがっかりしました。



翻訳者はイギリスに住んだことが無いようで、地名がいちいち違うのです・・・とても違和感がありました。(どうしてイギリス人に確認しなかったのでしょうか?)文章の流れにも統一感がなく、読み直すこともたびたび。



spiritualな世界に興味ある人には、この世界を解りやすく書いてありますので参考になると思います。

心に灯かりがともる、優しさに溢れる一冊です☆彡
まさに表紙の灯かりのともる写真のように、読み終えて心に灯かりがともったような温かい感動に包まれ、ドリス・ストークスさんの優しいお人柄の伝わるシッティング(霊視)の内容に、読んでよかったと、心から思えました。どの人も励まされる、そんな愛のメッセージに溢れる一冊です。ドリス・ストークスさんの生涯はもちろん、監訳の江原啓之さんの前書きと訳者の横山悦子さんの後書きも、心に沁みてきます☆彡
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2007年04月10日

江原啓之 人生 相談 スピリチュアル生活12カ月

スピリチュアル生活12カ月

江原 啓之

スピリチュアル生活12カ月







勇気をもらいました。
本書を読むうちに、日々の苦難や困難に立ち向かう勇気をいただきました。アクティブシンキングではありますが、スピリチュアルで前を向いた考えを実践していくうちに、明るく楽しい生活を送るための勇気をもらい、幸せな人生を送ることができます。

開眼!!
育児にくたくたになっている私をみかねて、妹がこの本を貸してくれました。 一番最初の章「新しい自分」がはじまる月。 ここでもう心を鷲掴みされました!「十年後の自分」のためにいまできるえこと・・・そうだよ!そうなのよ!10年たてば子供たちは今のようにママ!ママ!なんてついてはこない。その時に何かを初め出すより、今からでも下準備をするべきなんだ!髪の毛振り乱して汚くなっている場合じゃない!(笑)って。 へこんだ時にはこの本を読み返したくて、早速購入しました。 この本のおかげで私はメイクを毎日きちんとして、ジーンズばかりのだったクローゼットにはスカートが並び、ある資格を取るため子供を寝かしつけて夜勉強をしています。うふ♪(* ̄ー ̄)v

ポジティブに生きるために。
自分の身の回りで、どうも嫌なことが起こるとか、苦手な人とよく出会うということが、この本に出会ってからほとんどなくなりました。
それは、悪いこともすべて、自らの発言や行動が引き起こしていたんだということに気づき、これまでのマイナスな考え方や態度を改めた結果、良い方へ運気が向かっていったからだろうと思います。
ネガティブになっている時は、つい愚痴をこぼしたり、悪口も言ったりしたことも以前はよくありましたが、そうしていると、自分の心情に同調するかのように、マイナスの波長を出す人が集まっていました。
今では、そんな時はちゃんと反省して、いつもポジティブな波長を出せるように意識しています。
「波長の法則」や「カルマの法則」をいつも実践することはとても難しいことだと思いますが、「自分の行動や発言、思ったことまですべて、必ずあとで返ってくる」ということを信じるようになれば、悪いことはもう怖くてできません。
言霊の力のことを初めて知ったのも本書でした。
幸せに生きるためのアドバイスがたくさんつまっています。
ぜひ一度読んでみてください。
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2007年04月09日

江原啓之 人生 相談 愛蔵版スピリチュアル生活12ヶ月

愛蔵版スピリチュアル生活12ヶ月

江原 啓之

愛蔵版スピリチュアル生活12ヶ月







ときどきやっぱり読んでしまう本
江原さん、という人のイメージ先行の風潮に

悪意のない反感をもっちゃっていたとしても

読んでみることをおすすめします。



スピリチュアルガイドがぼくらを導いてくれている、っていう

考え方に心から賛成できなかったとしても

そういう考え方をひとつのあり方として受け止めることができたら

生きてくのがつらいとき、もっと広い視野に立ってものを見ることができます。



この本は愛蔵版というだけあって、いろんな人生の側面をフォローしてあって

誰でも参考にできる内容がどこかに含まれてると思います。





天使が舞い降りてくる本です。
天使のかわいい絵に惹かれて購入しました。

この本に書かれていることを心がけるようになったら、

とても前向きな気持ちでいられる時間が長くなりました。

落ち込んだ時の大切なバイブルになること間違いなしです!!

お守りの紅水晶もあたたかい波動をもっていて心地よいですよ。

私のバイブルになりつつあります。
江原さんの出演されているTVは毎回拝見してますし、著書も何冊か持っています。ファンです。今回は水晶ほしさで購入してみました。なるほど・・・「お金や宝石なら、人に盗まれることもあるかもしれません。でも、経験という「たましいの財産」だけは、誰にも盗まれないのです。」という言葉に出会えて、ここ何年もなかった満足感に包まれています。とても癒されるので、私のように自分自身に自信が持てない方、迷っている方に特にお勧めです。
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2007年04月08日

江原啓之 人生 相談 スピリチュアルメッセージIII 愛することの真理

スピリチュアルメッセージIII 愛することの真理

江原 啓之

スピリチュアルメッセージIII 愛することの真理







愛することの真理
昌清霊言の第三弾は、愛することの真理について。



愛と言っても、この世にはさまざまな愛の形がある。家族愛、恋愛、友人愛・・・。

日本人はとかく愛については、照れが先行するためか、なかなか表現するのが

難しい人種だ。しかし21世紀を向かえ、愛がこれからの世界の中心的概念に

なるということは、紛れもない事実であり、その中心的役割を担うのが我が国日本だ。



フランス革命の3つの精神である、「自由、平等、博愛」。この中で、自由(民主主義)は

現在崩壊しつつあり、平等(共産主義)は既に崩壊してしまった。

残るのは「博愛」の精神である。人類はまだ「博愛」を中心とした社会制度を創ったことがない。



21世紀は「博愛」がメインテーマとなるであろう。恵まれない国に対しては、

金銭的な奉仕だけでなく、祈りを捧げることも大切なことであるとこの本から教えて頂いた。



オススメの一作だ。

人生と言うゲームを無事あがる為に、無償の「愛」こそ我々の切り札
????江原氏は本書で「愛」という最も大切なメッセージを解説啓蒙しています。我々が気軽に発する「愛」こそ神の意思そのものなのです。無神論者の決まり文句に「神様が実在するならナゼ世の中の戦争や悲劇や不幸が絶えないの?どうして神は助けてくれないの?」といった素朴な疑問があります。その理由はこの宇宙を律する摂理・法則について江原氏の著作や哲学・ス????ピリチュアリズムの文献に広く学ぶ事により明らかになるでしょう。
????
我々人類は皆兄弟というスローガンは科学的に見ても正しく、宇宙起源ビッグバンの瞬間から、46億年前この地球が形成されそこにバクテリア生命が出現した瞬間に、少なくとも我々の肉体の起源はあります。我々が死にたく無い、生きたい、と望む本能は地球を襲った数々の天変地異をも克服し進化の過程で獲得されたガッツスピリットと言えるでしょう。自覚は無く????とも我々の肉体の約60億個の細胞ひとつひとつがそれを知っています。そして我々の本性である「魂」もまたその故郷は同じなのですから同郷の生命を愛すべきです。
????
まあ不愉快な嫌な人間もいるしその「愛」を逆手に利用する様な輩もいるのがこの現世です。生身の人間には我や感情が在り実践は言うは易し行うは難しです。けれど愛したり裏切られたり憎んだり、この葛藤こそが我々がこの現世の人生と言う競技で頑張っている証です。この世はあの世=天国とは違います。全てが思い通りに成り何のストレスも無ければ、我々の肉体????の骨や筋肉がそうである様に、魂は成長する事が出来ません。「獅子は我が子を千尋の谷底に落とす」との諺がありますが、苦難も偉大な「愛」の形なのです。人生様々、それぞれの主役が成長する為のドラマや苦難の筋書きが用意されています。どんなドラマでもその意図には「愛」というテーマがある事を忘れてはならないでしょう。本書の内容は、常に人を勇気づ????ける慈愛に満ちた江原氏の言葉だけに説得力が在ります。??

究極のメッセージ
このシリーズの??『生きることの真理』と、??『死することの真理』を読んで、人はなぜ生まれ、さまざまな経験をしながら生き、そして死すればどうなるのかを知ることができました。そして、生と死をくり返すことの究極の目的が「愛」を学ぶためであることも。
??の『愛することの真理』は、その「愛」について、もっともっと深く教えてくれる本です。その意味でこのシリーズの総まとめともとれました(もちろん続編を楽しみにしていますが)。また、このシリーズを出版することが江原さんの願いであったとの話から言えば、江原さんご自身の究極のメッセージであると感じました。
すべてのたましいは「類魂」であること。みんなが心からそう思えたら、どんなによい世の中になるでしょう。戦いはなくなり、孤独な人もいなくなるはずです。
「愛」という、軽く消費されてしまいがちな言葉の意味を、深く考えさせられました。何度も読み返して、さらに理解を深めていきたいです。
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2007年04月07日

江原啓之 人生 相談 スピリチュアル・ヒーリングエナジーIN HAWAII

スピリチュアル・ヒーリングエナジーIN HAWAII

江原 啓之

スピリチュアル・ヒーリングエナジーIN HAWAII







江原さんの写真集?
現物を見ずに、ネットで注文したので

本の大きさからしてイメージとは違っていた。

もっと文章の多い、半分ぐらいのサイズの本だと思ってしまっていたので

ぱらぱらとめくって感じたのは「江原さんの写真集??」だった。

最初にぱっと目に入ったのが、江原さんがアイスクリームを嬉しそうに食べているシーンだったからかもしれない。

よくよく読み込めば、瞑想法とかパワーストーンの事についても書かれているのだが、

もっと掘り下げて、ハワイについて、いかにスピリチュアルなのかを文章でもっと江原さんらしく示して欲しかった気がする。



江原さん著作はほとんど買ったが、文章だけの方が、私にはしっくり来る。本人の姿を写真で見るより動画で見た方がより近い感じがするのはなぜだろう。



本当に買ってよかった♪
持っているだけでとても楽しい気持になり、ページをめくると癒されて、生きる喜びを思い出します。

江原氏の著書の中でも究極の「癒し系」の本だと思います。

スピリチュアルの本を読みすぎて、ちょっと疲れて諦め気味だった私も、この本でまた江原氏の良い面を思い出し、心境が変わりました。

購入時は本を読む気力もなかったのですが、写真を見ているだけで本当に癒されました。ありがたいです!!!

お疲れの方・・・南の島大好きの方・・・オススメです☆彡

この本があれば、いつでも、ハワイに行けます。癒しの心の旅を♪
江原さんの本の中で、ヒーリング効果が最高に感じられる、写真も美しく、ページをめくるだけで、ハワイを旅しているような、他にはない一冊です。体の不調ごとに、詳しく写真でスピリチュアル・メディテーションの方法を紹介しているのが、わかりやすく、自分でも生活に取り入れられて、とても参考になります。最初のページから最後のページまで、癒しが溢れていて、元気になれます。パワーストーン好きな方にも興味深い内容です☆彡
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2007年04月06日

江原啓之 人生 相談 愛のスピリチュアル・バイブル

愛のスピリチュアル・バイブル

江原 啓之

愛のスピリチュアル・バイブル







まさにバイブル!
もう、本当に読みながら、江原さんってどうしてここまで恋愛のことわかってるんだろう?ってすごく思いました。

まあ、江原さんがわかっているのは恋愛のことだけじゃないんですけど、どんな恋愛の本を読むよりも、これを読んだ方が恋愛を成就させることができると思います!

これは女性視点から書かれたものなので、男性向けではありませんね。

本当に期待以上の内容でした。

これは図書館で借りるなどするのではなく、購入して手元に置いておくことをお勧めします。

それだけの価値があります。

江原さんの本は良書ばかりですが、その中でもこれは絶対お勧めです!

江原さんの著書をランキングするとしたら、これは私的には2位です!

ちなみに1位は『いのちが危ない』です。

特に女性におススメですよ♪
江原さんのメッセージって、温かくてすとんと心の中に落ちてくる感じが心地良いです。

うんうん、そうだよね?とか、当たり前だったんだ?とか、そうなの!?って共感&感動

しながら苦もなく読める本ばかりですが、この本は女性向けに書かれた恋愛指南本ですね。

相手選びを大海での釣りに例えて語るところがとてもユーモラスで、細かいパターン別に

丁寧にメッセージを綴っています。自分の身や周りの人の体験とかと照らし合わせると、

頷ける内容ばかりでとても勉強になります。ところどころに、「これって私のガイド・

スピリットからのメッセージ!?」って思うくらいどんぴしゃな言葉とかあって驚いたり…。

いやはや、参りました?。

自分の恋愛or結婚相手が気になる方は読んでみてはいかがでしょうか? 

恋愛バイブルとして、是非是非?のおススメ本ですよ♪

恋愛の答えではなく道しるべ
この本は、恋愛をしてない人・片思いの人・恋人がいる人・結婚してる人…
どんな人が読んでもタメになる本です。
でもこの本に恋愛の答えが書いてあるのではなく、
道しるべが書いてあるのだと思います。
恋愛は自分の考えに固まりがちですが、
この本を読むと心がスッと解けていく、
そんな不思議な本です。
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2007年04月05日

江原啓之 人生 相談 あの世の話

あの世の話

佐藤 愛子

あの世の話







霊に対する視点が変わるかもしれない
対談形式なので、少々読みづらさを感じる部分があります。



ただ、霊というものを怖がるだけでなく、違った視点から捉えることができるようになった気がします。



個人的には最近の江原さんの本のほうが好き。

若い江原さん
江原さんと佐藤愛子さんとの対談集です。

 まだまだ若い・・・といった感じの江原さんです。

 対談の会話のはしばしに、まだ若さがのこっているといった感じです。 

ブレイク前の江原さん
今の人気が出る前の「スピリチュアルカウンセラー」

というより「霊能者」としての対談形式の作品。



対談相手が名のある作家ということもあるのか

スピリチュアル世界について霊現象中心に極めて

真面目な内容となっている。

また他の著作と重複するが、江原氏が自身の生い立ちの中

でどのように現在のカウンセラーとなったのかが自身の

言葉で語られている。



「オーラの泉」で江原氏を知った方には内容が霊現象中心なので

少しおどろおどろしいかもしれない。
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2007年04月04日

江原啓之 人生 相談 いのちが危ない!―スピリチュアル・カウンセラーからの提言

いのちが危ない!―スピリチュアル・カウンセラーからの提言

江原 啓之

いのちが危ない!―スピリチュアル・カウンセラーからの提言







江原さんの本の中で一番良い本
 誰もが死を考えるこの時代。江原さんもかつて死を考えたそうです。霊的現象に悩まされ、親に早く死なれ、孤独の真っ只中。生きる意味を失っていたのです。



 しかし、T師に出会い、スピリチュアリズムに出会い、「人は何故、如何に生きるのか」というテーマと格闘し、その答えを見つけました。



 「経験と感動を積み重ね、たましいをより輝かせること」それが答えです。



 人生の苦難ー自殺まで考えるほどの絶望。それに対する江原スピリチュアリズムの答え。それがこの本です。



 出来れば、江原さんには、この問題と闘い続けて欲しいという気持ちです。そして、死に直面している方にメッセージを送って欲しいという気持ちです。

自殺についてとことん書かれた一冊
私はてっきり、自殺したたましいは救われない、なんていう内容かと思っていたのですが、違うのですね。

でも生き抜くことの価値がよくわかりました。

死後は無い、死んだら楽になれる、って思って自殺を考えている方は、死ぬ前に一度読んでみてください。

きっと自殺が無意味だってわかりますよ。

江原さんの本はほとんど読んでいますが、この本が一番好きかも。

やっぱり生きるべき
日本では年間の自殺者数が三万人を超え、死亡原因の第一位になっています。

江原さんの本は多数出版されていてテーマも様々ですが、これはその「自殺」に焦点を当てて書かれたものです。

霊的世界を知ることのできる、また自ら何度も自殺を考えたことのある江原さんだからこそ伝えられるメッセージが、ありとあらゆるパターンに分けられて書かれています。

特に重要だと思ったのは、魂は永遠であり、死ぬことによって苦しみが終わるわけではないということ、次はゼロからではなくマイナスから再スタートしなくてはならないという事実です。

江原さんの本やスピリチュアルな世界に関心のある人にとっては、こうした話は割と常識というか基本であるかもしれません。

けれど自殺者の数は年齢が高いほど多くなっているので(ちなみに男性の方が多い)、高齢者がこうした知識を正しく持っているかは疑問です。

死によって全てが終わる、と考えている人たちは、まずあの世の正しい姿を知る必要があると思います。

自殺を確実に止める方法はありませんが、この本に書かれてある情報を知っておくのは決してマイナスにはならないはずです。

年齢に関係なく、多くの人に読んでもらいたいです。


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